2016年01月25日

さんけん社では、30年以上にわたって家庭学習の重要性を伝え続けています。
特に新学習指導要領が実施された今、家庭学習の重要性はより一層増しています。

小学校で平成23年度から、中学校では平成24年度から実施された新学習指導要領では、小学校、中学校教育が大きく変わりました。

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それまで「ゆとり教育」といわれていた学校教育は「学力重視」へと変化し、授業時間は約10%、それに対して教科書のページ数は約25%増加しました。

つまり、学習内容の増加に対して授業時間は足りていないことになるのです。
当然、授業の進み方は速くなっており、学校の授業だけで十分に理解するのは難しいでしょう。
さらにお子さまの間で理解力に差がついてしまうことも考えられます。

さんけん社のおすすめする月刊ポピー・小学ポピーは、学校の教科書に合わせた内容になっているため、学校の授業をご家庭で再現し、十分に授業を復習することができます。

また、集中力のあまりない子どもに長時間勉強させたり、あれもこれもと詰め込む勉強法は逆効果です。
小学ポピーの1日の勉強量は10分から15分程度です。

内容も学校の授業内容に沿ったものなので、お子さまが無理なく学習を続けることができ、これが家庭学習の習慣化につながります。

家庭学習の習慣は学習の基礎基盤をしっかりとしたものにします。
これは大人になってからも、自分から学び行動するという人格形成に大いに役立ちます。
小学ポピーは、家庭学習を支え、指針となる学習教材です。

小学ポピーは、無料のお試し教材や1か月だけの短期購読をご利用いただけます。
どんな教材なのか見てみたい、学習方法がお子さまに合っているか試してみたいという方は、まずは無料教材や短期購読をご利用ください。

また、月刊ポピーをお友達やご兄弟にご紹介いただき、新規に入会いただくと、ご紹介者様と新規入会者様どちらにも、図書券や文具セットなど10種類のアイテムの中からどれか1つをプレゼントするキャンペーンも実施しています。

まずは、お気軽に資料請求ください。