2016年01月29日

社会のグローバル化や2020年の東京オリンピック開催に向け、英語を話せることが必須スキルの一つになりつつある近年、英語教育のスタートも年々低年齢化しています。

幼児向けの英会話教室はもちろんのこと、保育園や幼稚園で英語の授業を行っている施設も少なくありません。
2020年には、小学校では3年生から英語活動は必修化、5・6年生では成績がつく教科へとなります。

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それまで英語授業が必修科目となるのは5年生からだったため、ここでも英語学習が早期化しています。
3年生から徐々に英語に親しみ、5・6年生では教科化が予定されています。

こういった学習環境や社会環境の変化を受け、家庭学習教材にも低学年のうちから英語を取り入れているご家庭が増えています。

月刊ポピーの小学生向け教材、小学ポピーでは、小学1年生から英語の教材を提供しています。
小学ポピー1・2年生では、テキストとCD、パソコンやスマートフォンの動画で楽しみながら英語の正しい音のリスニングと発音が身につけることのできる教材が用意されています。

3・4年生は、単語や発音を聞きながら英単語を無理なく自然に覚えられる教材が用意されています。

5・6年生では英単語や英語を書いて覚える英語練習帳や、まんがで日本と外国の習慣や文化の違いを分かりやすく学ぶことのできる教材が用意されています。

さらに、自然に英語に親しむことができる、CD付きの英語読み物もあります。
小学ポピーなら、低学年のうちから楽しみながら英語に触れることで、無理なく英語の基本的な力を伸ばすことができます。

月刊ポピーは、勉強の習慣づくりを目指し、自学学習をする力をつける教材です。
子供たちが楽しく家庭学習ができるようにさまざまな工夫がこらされています。

小学ポピーは、無料のお試し教材や1か月間だけの短期間のお試し購読をご利用いただけます。
どのような教材か見てみたい、学習方法がお子様にあっているか試してみたいという方は、まずは無料教材やお試し購読をご利用ください。

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