2016年04月10日

中学生になると算数が数学に変わり、中間テスト・期末テストといった定期テストが実施されるようになり、学習レベルや学習時間が大きく変わってきます。

さらに2012年から新学習指導要領が実施されるようになり、それまでのゆとり教育と言われていた学習法から授業時間も、学習内容も大幅に増えました。

中学生016

小学生までは、自宅学習の習慣がなくても学校の授業を受けるだけで、十分勉強に追いつくことは可能だったかもしれません。
しかし、中学生になると自宅や塾での学習が学校の成績に大きく影響するようになります。

実際、家庭用学習教材を使った自宅での通信教育を行っている中学生は全体の17%、塾に通っている中学生は全体の53%以上にも上ります。

特に高校受験を考えている家庭では、受験用の勉強は進学塾で行い、学校の勉強は家庭用学習教材を使って行っているという家庭が多く、自宅学習の習慣の有無が学校の成績順位に大きく影響することが分かります。

月刊ポピーの発行している中学生向け家庭用学習教材、中学ポピーは、自宅学習の習慣を身に着けるのに最適な教材です。

各学校の教科書の内容に合わせて編集された教材なので、自宅で学校の授業を忠実に再現することができ、授業の予習・復習を効果的に行うことができます。

定期テストのタイミングにあわせて届けられる定期テスト対策予想問題集は、全国の小中学校にドリルやテストを提供しているところが作成しているため、的中率が抜群でテスト対策を効率的に実施することができます。

さらに、忙しい中学生のために効率よく学べる工夫が凝らされた教材なので、1日50分程度机に向かうだけで着実に学力を向上させることができます。

お子様の負担にならないので、自然に学習習慣を身につけることができます。
中学ポピーなら入試対策も十分なので、お子様を塾に通わせる必要もありません。

中学ポピーは、中学生のお子様とそのご両親を全面的にサポートしてくれます。
まずは資料請求を。