2016年04月14日

中学生になると、小学生に比べて授業の内容のレベルが大きくアップするとともに、学習内容も学習時間も大幅に増えます。
そのため、学校の授業に問題なくついていくためには家庭学習や塾など、学校以外での学習習慣が非常に重要になります。

実際、全国の中学生の実に半分以上が塾に通っていると言われています。
高校受験を考えている家庭では、塾で学ぶのは高校受験用の勉強、学校の勉強は家庭用学習教材を使って行っています。

中学生018

これは、東京の某一流進学塾でも推進されている勉強方法です。

月刊ポピーの中学生向け家庭用学習教材、中学ポピーは、この家庭での学習習慣を身に着けるのに最適な学習教材です。
その理由は、中学ポピーの内容が、学校で使う教科書にあわせて編集されているからです。

毎月の学習教材、FRESTA(フレスタ)は、教科書のまとめ、教科書のかくにん、教科書から一歩すすんだ発展的な内容、基本問題、応用問題で構成されています。

学校の教科書にあっているので自宅で学校の授業を忠実に再現することができ、その日のうちに授業で習った箇所の復習ができる他、明日習う箇所の予習もばっちり行えます。

もしも学校の授業が教材よりも先に進んでしまった場合には、申し込みをすれば授業の進み方にあわせた教材を取り寄せることもできます。

もし分からない問題が出てきても、電話やFAXで学習相談ができるサービスも用意されています。

また中学ポピーの教材は、1日50分程度の学習でしっかりと学力をアップできるようさまざまな工夫が凝らされています。
部活や受験対策に忙しい中学生でも、無理なく学習できるため、自宅学習の習慣が身につきやすくなります。

全国の学校で使用されている教科書のメーカーは50社以上あり、各学校が学年別・教科別にそれぞれのメーカーを独自に組み合わせて授業に用いています。

中学ポピーではそれらの組み合わせに対応したオーダーセットの家庭用学習教材をお届けしており、公立、私立、国立の中学校に対応しています。

ぜひ資料請求をご検討ください。