2016年06月01日

読み書きができなくて、中学校に入ってからの勉強につまずく中学生がみられます。
この読み書きの能力は、勉強をする上で基本中の基本といえ、
この能力が未発達であれば学力の向上は望めません。

読み書きができなければ学校の授業にも付いていけないので、
ますます勉強嫌いになってしまうという悪循環に陥ってしまいます。
高校受験を控えている中学生にとって、勉強でのつまずきは深刻なものです。

勉強ができない状況を放っておいては、
人生をより良く生きるための機会の損失につながってしまいます。
そのようなことにならないためにも、読み書きが苦手なお子さまこそ自宅学習の習慣を付けて、
読み書きの能力を身に付けていく必要があるでしょう。

識字障害のために読み書きができないお子さまもいます。
しかし、読み書きができないことの原因のほとんどが、
適切な学習を受けてこなかったことに起因しています。
適切な学習を継続していけば、読み書きの能力は身に付いていくのです。

さんけん社のおすすめする「中学ポピー」なら、1日50分程度の自宅学習で、
無理なく読み書きの能力を身に付けていくことができます。
学校の授業進度に合うように作られている「中学ポピー」で自宅学習をすれば、
授業内容がこれまで以上に理解できるようになります。

「中学ポピー」なら、新学習指導要領にも完全対応なので安心です。
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